【大紀元2016年06月12日訊】(大紀元記者陳俊村報導)人們看到好吃的會垂涎三尺,這是自然的生理反應,但如果看到木雕作品也垂涎三尺,那可能意味著此作品與實物實在太像,連眼睛也被騙了。在日本就有一名木雕師傅能創作出超寫實的作品,舉凡小魚乾、麵包、辣椒、青椒等,幾乎可以以假亂真。
請看看這段視頻,您大概分辨不出哪個小魚乾是假的吧?
また木彫りの煮干し、作ってみました
— 幸せな人:川崎誠二(木彫り) (@sawsnht)
這就是這名師傅川崎誠二的獨到之處。他的作品之所以酷似實物,可歸功於雕工細微與上色逼真。
川崎誠二在推特上表示,創作這種木雕作品有4個步驟,包括:準備木材、雕刻、細雕和塗上顏料。
【木彫りの煮干しの作り方】
1.木を用意します
2.彫ります
3.細かく彫ります
4.色を塗って完成— 幸せな人:川崎誠二(木彫り) (@sawsnht)
他還說,雕刻要花3個小時的時間,上色則需要2個小時的時間。
木彫りの煮干し箸置き、できたよ!!
彫りに3時間、塗りに2時間かかったよ— 幸せな人:川崎誠二(木彫り) (@sawsnht)
這小魚乾看起來是不是很好吃的樣子?如果搭配以下的辣椒,味道或許更棒。這個雕刻要花費4個小時,上色則需要1.5個小時。
木彫りのトウガラシの箸置き、できました。材料はツゲで、彫りに4時間、塗りに1時間半かかりました。
そのままでも壁に飾ったり、ブローチなどにもできそう。— 幸せな人:川崎誠二(木彫り) (@sawsnht)
如果把小魚乾加上辣椒包裹在吐司麵包裡,可能會有另一番風味。以下就是川崎誠二做的吐司麵包。
木彫りのトースト、できたよ!!
彫りに11時間くらい、塗りに2時間かかったよ— 幸せな人:川崎誠二(木彫り) (@sawsnht)
川崎誠二也會做可頌(croissant)麵包。把他的作品放在麵包店裡做裝飾,可能客人也難辨真假。
木彫りのクロワッサンと木彫りのトースト、頼んでくれた金沢のパン屋こくう( )さんに届いたみたい!
本物のパンに混ぜてみてくれたりしてる!お店で飾ってくれるそうですよ!— 幸せな人:川崎誠二(木彫り) (@sawsnht)
此外,如果您喜歡吃青椒的話,川崎誠二也會做。
木彫りのピーマン、できたっ!!
— 幸せな人:川崎 誠二 (@uko3000)
其它更多川崎誠二的作品,可以到他的上欣賞。
責任編輯:蘇漾